買いシグナル㊲「連続下げ三手放れ三ツ星」【ローソク足】

2020/02/04   -

◇概要 下げ相場で、窓開け下放れしている。→小陰線が3本連続している。→十字線が出現。→大陽線が出現。 ■類似 買いシグナル㊵「急落後の二つの下ヒゲ(窓開け・下放れ)」【ローソク足】 買いシグナル㊴「 …

売りシグナル㊵(上放れ)「三手放れ寄せ線」【ローソク足】

2020/01/31   -

◇概要 《三手放れ寄せ線》とは「それまでのトレンドと順方向に窓開けしたローソク足」のことを言います。 上昇相場で、上放れした3本の陽線の後に、十字線が出た状態です。 相場の天井を示唆します。 &#x1 …

買いシグナル㊱底値圏での「寄り切り線」【ローソク足】

2020/01/30   -

■解説 ・陽の「寄り切り線」=寄り付き(始値)が一番安い株価となるローソク足。陽の寄り切り線、陽の丸坊主でもOK。 ・大底でも、押し目でも出る下値限界のシグナルであり、このタイミングをきちんと見分けて …

売りシグナル㊴下放れ「たすき線」【ローソク足】

2020/01/09   -

▷たすき(タスキ、襷)とは お祭りや農作業でみかけるこのバッテンのような縛り方を「たすき掛け」と言いますね。運動会や政治家のスピーチで利用するこちらも「たすき」と言いますが、本来的な意味としては前者の …

買いシグナル㉟連続線からの上放れ不連続線【ローソク足】

2020/01/09   -

◾️解説 一般的に、株価の動きは、連続している。すなわち、前の日のローソク足とつかず離れず、上値か下値がくっついているのが一般的だ。「持ち合い相場」では、大体が陽線、陰線の …

買いシグナル㉞底値圏での小さな陰陽線の連続【ローソク足】

2019/12/29   -

◾️解説 足が小さいのはその銘柄がさしたる材料がない、売買出来高が少ない、相場全体が小動きである、など様々な要因がある。 それが長く続く時もあれば、わずかの日にちで急変する …

売りシグナル㊳「冷やし玉」【ローソク足】

2019/12/29   -

◾️解説 ・仕手筋が好んで使う手法。 ファンドや大手証券なども常に行う手段である。 ・ある銘柄の株価を上げたい、その銘柄を買わせたいというタイミングで、意図的に情報を流し、 …

買いシグナル㉝上放れ「たすき線」【ローソク足】

2019/12/24   -

▷たすき(タスキ、襷)とは お祭りや農作業でみかけるこのバッテンのような縛り方を「たすき掛け」と言いますね。運動会や政治家のスピーチで利用するこちらも「たすき」と言いますが、本来的な意味としては前者の …

買いシグナル㉜「逆襲の陽線」が底値圏で現れたら買い【ローソク足】

2019/11/22   -

◾️解説 「逆襲の陽線」これは前日の終値に比べて安く始まった株価が、その日の大引では始値より高く終了して陽線をつけることです。 値下がりの不安感から一転して、買いに安心感が …

売りシグナル㊲「下放れ黒2本」は即刻手仕舞い【ローソク足】

2019/11/22   -

◾️解説 株価の下落基調が明らかになりしばらくすると、前日のローソク足から下放れて、2本の陰線が並ぶことがあります。 これを「下放れ黒2本」といいますが、こうしたローソク足 …

Twitterフォローボタン

⏬最近よく読まれた記事ランキング

⏬最近よく読まれた記事ランキング

Trending

スポンサーリンク